2010年05月25日

酸化チタンで高性能の光ディスク材、東大が開発は、すごいかもしれません?

今回のトピックなど役に立てばうれしいです。
今日の話題のベスト10に入るか・・・
本日はテクノロジーに関して、酸化チタンで高性能の光ディスク材、東大が開発は、すごいかもしれません?の話題です。

*酸化チタンで高性能の光ディスク材、東大が開発
5月25日9時26分配信 読売新聞

大容量の光記録ディスクに適した画期的な材料を、東大の大越慎一教授らが開発した。

光触媒で知られる酸化チタンを使ったもので、映像などの記録媒体として普及しているブルーレイディスクの材料に比べ、原料費は100分の1、書き込みに必要な時間は10分の1、書き込むためのエネルギーは半分と、「安い、速い、省エネ」の三拍子がそろっている。科学誌ネイチャー・ケミストリー電子版に24日、発表した。

大越教授らは、数種類ある酸化チタンのうち、酸素原子5個とチタン原子3個の割合でできた結晶で実験。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000001-yom-sci

*明日もつづけて書きますネ!
今後とも、よろしくです。
明日の天気はどうかな・・・
posted by aqwes at 10:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナナオ、“Paper”モード搭載のオフィス向け19型SXGA液晶なんて、ビックリ!

さてさて、今日のネタな何でしょう。
毎日毎日いろいろですね。
テクノロジーをとりあげます。

*ナナオ、“Paper”モード搭載のオフィス向け19型SXGA液晶
5月22日21時35分配信 +D PC USER

FlexScan S1902

ナナオは5月21日、SXGA解像度に対応したオフィス/文教分野向け19型液晶ディスプレイ「FlexScan S1902」を発表、6月18日より発売する。価格はオープン、同社直販価格は4万9800円(税込み)。

FlexScan S1902は、1280×1024ドット表示に対応した19型液晶ディスプレイ。表示機能として、紙に近い見え方を再現できる「Paperモード」や輝度を低下し疲れ目を抑制できる「EyeCareモード」などを装備した。また、周囲の明るさにより画面の明るさを抑制できる「Auto EcoView」機能なども装備している。

インタフェースはアナログD-Sub出力×1、DVI-D出力×1、ステレオミニの音声入出力を装備。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100522-00000042-zdn_pc-sci

*いや、なんかしんどい今日この頃ですが、がんばっていきましょう。
さあ、もうひと踏ん張りだ。
明日の天気はどうかな・・・
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